circular_sawsマキタ 18V マルノコ

18Vのマルノコは、パワーと取り回しのバランスに優れた人気のシリーズです。 125mmのHS474DはDIYユーザーに定番の1台として広く支持されており、 165mm深切りのHS631Dは18Vながら厚材にも対応する実力派です。

18Vマルノコの強みは、既に持っている18Vバッテリーがそのまま使えること。 インパクトドライバで18Vを使っているなら、追加のバッテリー投資なしに マルノコを導入できます。この経済性は非常に大きなメリットです。

切断パワーは2×4材や合板のカットには十分で、 DIYで行う作業の大半は18Vマルノコでカバーできます。 ただし構造材レベルの厚い木材を頻繁に切る場合は、40Vmaxの方が作業効率が上がります。

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よくある質問

非常に適しています。HS474Dは18V/125mmの定番モデルで、 バッテリー込みで約3.0kgと軽量、切り込み深さ47mmで2×4材も余裕で切れます。 ベースプレートの精度が高く、まっすぐきれいな切断面が得られるので、 初めてマルノコを使う方にも扱いやすいモデルです。

125mmモデルでは厚さ的に1回では切断できません。 2×6材(厚さ38mm)自体は切れますが、幅140mmを一発で切るには 165mmのHS631DやHS610Dが必要です。 125mmでも材料を裏返して2回に分けて切る方法はありますが、 切断面がずれるリスクがあるため、165mmモデルの方が確実です。