マキタ 40Vmax ディスクグラインダ
マキタの40Vmaxディスクグラインダは、充電式でありながらAC100V機を超えるパワーを実現した プロフェッショナル向けシリーズです。砥石径125mmと150mmのモデルがあり、 金属の研削・切断、コンクリートの面取りなど幅広い作業に対応します。
40Vmaxのメリットが特に際立つのが負荷の高い研削作業です。 厚い鉄板の切断やステンレスの研削など、高い回転力が求められる作業で AC電源と変わらない安定した回転を維持できます。 電源コードがないため、高所作業や鉄骨上での作業でも取り回しが良く安全です。
パドルスイッチモデルとスライドスイッチモデルがあり、 作業内容や好みに合わせて選べます。 パドルスイッチは握りを離すと自動停止するため安全性が高く、 スライドスイッチは連続作業で手が疲れにくいのが利点です。 いずれもIP56の防じん防水性能を備えており、過酷な現場環境に対応します。


ディスクグラインダ
GA009G
GA009GZ


ディスクグラインダ
GA045G
GA045GZ


ディスクグラインダ
GA047G
GA047GZ


ディスクグラインダ
GA037G
GA037GZ


ディスクグラインダ
GA017G
GA017GZ


ディスクグラインダ
GA001G
GA001GZ


ディスクグラインダ
GA033G
GA033GZ


ディスクグラインダ
GA018G
GA018GZ


ディスクグラインダ
GA002G
GA002GZ


ディスクグラインダ
GA010G
GA010GZ


ディスクグラインダ
GA052G
GA052GZ


ディスクグラインダ
GA053G
GA053GZ


ディスクグラインダ
GA054G
GA054GZ


ディスクグラインダ
GA034G
GA034GZ


ディスクグラインダ
GA019G
GA019GZ


ディスクグラインダ
GA020G
GA020GZ
よくある質問
一般的な金属加工や切断には125mmで十分です。 砥石や切断砥石の入手性も125mmの方が良く、価格も安い傾向があります。 150mmは肉厚の鉄パイプの切断や、より広い面の研削に有利ですが、 本体が大きく重くなるため、日常的な作業では125mmが使いやすいです。 溶接後の仕上げ作業やステンレスの研磨など繊細な作業にも125mmが向いています。
パドルスイッチは工具を握ることでスイッチが入り、離すと自動停止します。 万が一工具を落とした場合にも自動停止するため、安全性が高いのが特徴です。 スライドスイッチはスイッチを入れたらそのまま回り続けるタイプで、 連続作業では手が疲れにくいメリットがあります。 安全面を重視するならパドルスイッチがおすすめです。